待ち受けモード<docomo>モバイルアプリ TSモバイル

待ち受けモードについて

当アプリは「待ち受けモード」で起動できます。
待ち受け設定を行うと、携帯電話のバックグラウンドでアプリが起動している状態になります。
アプリは待ち受け中も機能設定で設定された時間間隔で通信を行い、その時々の最新の数値を表示します。

モバイルアプリ TSモバイル

※Flip(閉じる)中でも通信を行うため、セットしたアラートにレートが達した場合はサウンド・バイブでヒットをお知らせします。

待ち受けモードの操作

待ち受け状態⇒通常状態
待ち受けモード状態から、通常状態にするには、携帯電話のαキー(多くの機種ではクリアキーですが、どのキーが割り当てられているかは機種によります)を押下します。

通常状態になると自由に操作が可能となります。

 

モバイルアプリ TSモバイル

待ち受けモードの操作

通常状態⇒待ち受け状態
アプリをもう一度待ち受け状態に戻したい場合は携帯電話のフタを閉じ、再び開けることで待ち受け状態になります。
画面は自動的に待ち受け画面へ移動します。

スライドタイプの携帯電話等の場合は、それに応じた操作(詳細は機種の説明書を参照)を行います。

 

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待ち受けモード<SoftBank>モバイルアプリ TSモバイル

待ち受けモードについて

ソフトバンクの場合、待ち受け設定を行うと、自動的にアプリが起動します。(終了しても再度起動)
また携帯電話のフタを閉じることで一時停止しますが、再度開ける自動的に起動する仕組みになっております。

モバイルアプリ TSモバイル

※Flip(閉じる)中の場合はアプリ自体が一時停止状態となるため、通信は行われません。そのため、アラートの設定もフタを閉じた状態の場合は無効になります。

モバイルアプリ TSモバイル

通常状態
ソフトバンクの待ち受けの場合は携帯電話のフタを閉じたときに一時停止、開けると復帰するのみです。
フタが開いた状態であればいつでも自由に操作が可能となります。



フタの開閉
携帯電話のフタの開閉で、アプリ一時停止→アプリ復帰が可能です。



復帰
携帯電話のフタを開けるとアプリが復帰します。
復帰する画面はメイン画面になります。

※スライドタイプの携帯電話等の場合は、それに応じた操作(詳細は機種の説明書を参照)を行います。