TSタイト

商品比較

 
 

アクティブトレード TSタイト 10万通貨単位だから実現できた、極小スプレッド。 ●圧倒的な極小スプレッド ●10万通貨単位のお取引 ●全通貨ペア定額5万円の維持証拠金 ●初回最低証拠金の制限無し ●上限往復手数料 630円(税込)10万通貨単位あたり

『TSタイト』と『トレーディングステーション』の違い

商品名 TSタイト トレーディングステーション
特徴

『よりタイトなスプレッドでのFX取引を求めるアクティブトレーダーの方へ』

TSタイトの図

取引単位を10万通貨単位にすることで、小口化によるコスト高を排除し、インターバンクの取引環境により近いタイトな(狭い)スプレッドを追求した取引環境。
驚きのタイトスプレッドを実現したFX取引の決定版。
取引手数料は10万通貨単位当り(往復)上限630円(税込)

『小額からFX取引をはじめたい初心者の方へ』

トレーディングステーションの図

取引手数料無料。1,000通貨単位から気軽にFX取引を行うことが可能。
さらに法人コースでは1,000通貨単位あたり500円の維持証拠金でお取引可能。

平均スプレッド
  • USD/JPY 0.5
  • EUR/JPY 1.3
  • GBP/JPY 2.8
  • EUR/USD 0.7

※2009年11月2日7:00~2009年11月30日6:00の期間で当社が提示したレートにおける平均スプレッドです。

スプレッドのデータに関しては、こちら

  • USD/JPY 2.0
  • EUR/JPY 3.6
  • GBP/JPY 6.0
  • EUR/USD 2.1

※2009年11月2日7:00~2009年11月30日6:00の期間で当社が提示したレートにおける平均スプレッドです。

スプレッドのデータに関しては、こちら

手数料 10万通貨単位当り(往復)上限630円(税込)*1 無料
取引単位 10万通貨単位の整数倍 1,000通貨単位の整数倍
維持証拠金

お取引額の2%以上から
※維持証拠金額 > (算定基準週の対円レート終値平均 × 100,000 ÷ 50)

詳細はこちらをご覧ください。

法人コースの場合、
500円(1,000通貨単位につき)
トレーディングステーションの場合、

お取引額の2%以上から
※維持証拠金額 > (算定基準週の対円レート終値平均 × 10,000 ÷ 50)です。
※1,000通貨単位の場合は上記維持証拠金額の10分の1となります。


詳細はこちらをご覧ください。


トレーディングステーション口座による両建設定時 および 法人コースで選択可
(設定は、両建設定お申込み時および法人コースお申込み時に選択できます
両建て注文 不可 プラスコースおよび、法人コースでは選択可*2
(設定は、プラスコースおよび、法人コースお申込み時に選択できます)
両建選択の場合は、同一通貨ペアのポジションがある状態で新規に反対のポジションが建ちます。なお、両建取引では、売り及び買いポジションのそれぞれを別のポジションとして維持証拠金の計算を行うため、それぞれのポジションに対して維持証拠金が必要となります。
モバイルトレード 全ての機能が利用可能 全ての機能が利用可能
  • *1取引手数料は新規建て玉時に往復分を徴収いたします。確定申告の際には、取引手数料を必要経費として申告できます。
  • *2両建取引はスワップポイントにより逆ザヤが生じる恐れがあり、また反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担することになりますので、ご理解の上お取引ください

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