旧FXCMジャパン証券 沿革

2001年 6月 (株)フォレックス・キャピタル・マーケッツ・ジャパン(以下、FXCMジャパン)設立 (本社:東京都新宿区、資本金10百万円)。米国Forex Capital Markets LLC(以下、FXCM)と提携、ホームページ上での紹介業務開始
11月 本社を東京都千代田区飯田橋に移転
2002年 4月 JPYレギュラー(日本円建て、10万通貨単位)の取扱いを開始
5月 FXCMを割当先とする第三者割当増資を実施
2003年 4月 お客様と直接取引を行う新商品、『トレーディングステーション』開始
4月 上田ハーロー(株)を割当先とする第三者割当増資を実施
8月 『トレーディングステーション』の口座数がサービス開始後4ヶ月間で1,000口座突破
10月 本社を東京都千代田区九段南に移転
2004年 5月 上田ハーロー(株)を割当先とする第三者割当増資を実施
8月 お客様専用情報サイト「FX Trading Force」稼動
10月 開示情報公開
2005年 1月 取引手数料完全無料、最低取引単位が10万通貨単位の新商品 『トレーディングステーション・プレミアム』開始
4月 (株)ジャフコ、みずほ証券(株)、役職員等を割当先とする第三者割当増資を実施
6月 持株会社設立による経営統合実施。(株)GCIキャピタルの100%出資子会社化
8月 本社を東京都千代田区九段北に移転
『トレーディングステーション』取引手数料完全無料化
10月 株式会社 FXCMジャパンに社名変更
11月 金融先物取引業の登録完了 関東財務局長(金先)第57号
社団法人金融先物取引業協会に加入
2006年 4月 (株)GCIキャピタルによる株主割当増資を実施
2007年 7月 本社を東京都千代田区西神田に移転
12月 第一種金融商品取引業の登録完了
関東財務局長(金商)第257号
2008年 6月 市場リスクを取らず、銀行間市場へ取り次ぐEE方式に、カバー取引形態を変更
6月 (株)GCIキャピタルによる株主割当増資を実施
9月 トレーディングステーションとトレーディングステーション・プレミアムを統合、新サービスプランを開始
12月 システム・トレード『FX system selector(らくちんFX )』サービスを開始
2009年 9月 「TSタイト」サービス開始
2010年 4月 コーポレートサイトを全面リニューアル
5月 『トレーディングステーション』の最低取引を1000通貨単位にリニューアル
6月 トレーディングステーションの「法人コース」サービス開始
7月 「シストレステーション」サービス開始
2011年 2月 「法人コース」廃止。全法人口座に全通貨ペア一律の維持証拠金を適用
4月 (株)GCIキャピタルとODL Japan(株)において、当社株式100%譲渡を実施
7月 ODL JAPANとFXCMジャパンの合併により、FXCMジャパン証券株式会社発足
12月 フォーランドフォレックス株式会社と合併
2012年 10月 ODLグループから米国FXCM Holding,LLCへの全株式譲渡が完了
2013年 9月 投資助言業の登録の追加
11月 エクイニクスTY3におけるサーバー本格稼働
2014年 5月 投資助言・代理業開始
8月 スプレッドのマークアップを廃し、一切加工のないインターバンク・レートの提示を開始。手数料制を導入
2015年 4月 楽天証券株式会社に全株式を譲渡
2015年 8月 楽天証券株式会社と経営統合
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