FXCMジャパンのこだわり
信頼の実績
米FXCM社グループは、取引口座100,000口座超、200カ国近くの国へ20言語にてサービスを提供するオンライン外国為替取引事業者です。 米FXCM社は1999年9月、6名の起業家により創業され、現在ではグループ全体で世界6拠点、500人体制で運営されています。
また、米FXCM社が持つ豊富な資金流動性や高い注文執行能力、そして顧客へ提供する取引システム 「Trading Station」は、世界各国の投資家ニーズに応え、ベストリテイル為替ブローカーとしての数々の評価を獲得しています。

FXCM Holdings LLC(以下「FXCM」)は、為替・金融市場専門誌「FX-Week」より、2010年「Best Retail Platform」賞を受賞しました。
「Best Retail Platform」賞は、FX-Week誌が主催する「e-FX Awards」の一部門であり、外国為替証拠金(FX)取引において、最も優れた取引環境を提供した企業に贈られる賞です。2010年では、FXCM社のほか、Saxo BankとGain Capitalの2社が候補としてノミネートされましたが、FXCM社が受賞の栄誉を得ました。
FXCM社の最高経営責任者(CEO)であるDrew Niv氏は、「今回の受賞により、FX市場におけるFXCMのリーダーシップが改めて裏付けられました。FXCMはNDD(No Dealing Desk)方式のビジネスモデルを2006年に開始しましたが、個人投資家の市場は確実にこの方向へ向かっていると言えます。投資家は透明でフェアな約定を望んでおり、FXCMはこのニーズに応えています」とコメントしています。
FXCM社のビジネスモデルが高い評価を受けたことは、当社FXCMジャパンも大変名誉なことと認識しております。
<2009年の結果はこちら>
e-FX Awards2009結果発表を知らせるウェブサイト(FX-Week誌)![]()
FXCMがBest Retail Platform(2009年)を受賞したことを伝える記事(英文)![]()
金融市場のITソリューションを扱うウェブマガジン「Market Solutions Review 第18号」に、FXCM社のデータ配信体制を取り上げた記事が掲載されました。
FXCMシニアシステムアーキテクトのAlex Ryssiouk氏は同誌の取材に対し、「為替ビジネスが拡大する中、従来のデータ配信システムの能力に限界に近づき、顧客サービスの維持・向上が難しくなってきました。そこで、高速配信に耐える新たなシステムの検討を始めました」と語っています。
FXCM社が採用しているNDDでは、金融機関が提示したレートをお客様に迅速に提示するためのシステム整備が不可欠であり、FXCM社は29West社のシステムを導入しました。システム選択の決め手についてAlex Ryssiouk氏は「処理のパフォーマンス(効率性、高速性)を含む29West製品自体のクオリティの高さとサポート品質の高さです。特に、重視していたのがサポートで、当社と29Westとの間に将来にわたって良好な関係が築けると判断しました」と述べています。
29West社のソリューションはデータの永続化機能が備わっており、万一データがロストした際にも当該データを回復することが可能です。FXCMのNDDは、高性能かつ信頼性の高い最新鋭のシステム基盤に支えられています。
フェアな取引環境でトレードをご希望のお客様は口座開設へお進みください。
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